Case Studies

支援事例

ツギテは、どんな企業を、どんなふうに支援しているのか。
実際の支援事例をご紹介します。

Case 01

3年更新なしのサイトから
月3〜5件の問い合わせへ

業種
製造業
従業員数
50名
地域
石川県

ホームページはあるものの3年以上更新されておらず、Webからの問い合わせはほぼゼロ。新規顧客の開拓は展示会と紹介頼みの状態が続いていた。

分析

サイトの「目的」が定まっていないこと、お客様が知りたい情報(技術力・実績)がほとんど載っていないことを特定

設計

「自社の技術力をWebで伝え、問い合わせにつなげる」方針を策定。問い合わせ数を成果目標に設定

実行

施工事例の定期掲載を開始、問い合わせまでの導線を改善、毎月の振り返りで改善サイクルを構築

改善

毎月の問い合わせ数を振り返りながら、導線やコンテンツを微調整。改善が社内の日常業務に定着

3〜5

Webからの問い合わせ
(月0件 → 月3〜5件)

2

問い合わせ経由の新規取引
(半年で開始)

2

施工事例の定期投稿が
社内で定着

Case 02

採用サイトからの応募が月1件から
月4〜6件へ、広告費も30%削減

業種
医療法人
スタッフ数
30名
地域
富山県

看護師・介護士の採用が慢性的に不足。求人媒体に費用をかけても応募がなかなか集まらず、採用コストがかさむ一方だった。

分析

採用サイトに「働いている人の声」や「職場の雰囲気」がなく、求職者が「ここで働くイメージ」を持てない状態であることを特定

設計

「職場のリアルを伝えて、応募につなげる」方針を策定。応募数を成果目標に設定

実行

スタッフインタビューや1日の流れコンテンツを企画・掲載、応募フォームまでの導線を改善

改善

応募数や流入経路のデータをもとに、コンテンツの改善を継続。採用活動全体の効率が向上

4〜6

採用サイト経由の応募
(月1件 → 月4〜6件)

30%削減

求人媒体への広告費
依存度が低下

「サイトを見て
応募しました」

という声が増加

Case 03

Web活用ゼロから、採用・営業の
両面で動き出した

業種
建設業
従業員数
20名
地域
福井県

地域での知名度はあるが、Web上での情報発信はほぼゼロ。若手人材の採用がうまくいかず、新規顧客の開拓にも苦戦していた。

分析

Web活用が「ほぼ未着手」の状態であることを確認。まずは何から始めるかの優先順位を整理

設計

「施工事例で技術力と会社の雰囲気を伝える」方針を策定。採用・新規顧客の両方を成果目標に設定

実行

サイトリニューアルの方針策定、採用ページの新設を支援

改善

月次の振り返りを通じて、「次にやること」が自然と見えてくる状態

  • 施工事例コンテンツの定期更新が定着
  • 求人ページからの直接応募が開始
  • 代表が「Webで何をすればいいか、迷わなくなった」と実感
  • 社内に「Webで発信していこう」という意識が芽生えた

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業種や規模を問わず、「Webを成果につなげたい」というお気持ちがあれば、きっとお力になれます。

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